「実は私は」ネタバレ第130話(週刊少年チャンピオン44号2015)感想考察

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第130話 海に行こう!

今回は海に来ている朝陽と葉子です。

葉子の水着姿に少し赤くなる朝陽なのでした。

<受験が始まる前に高校最後の夏休みの思い出を作ろう>と思う朝陽なのでした。

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楽しく遊ぶ朝陽と葉子です。でも、やはり茜の存在が気になる葉子でしたが、今回は朝陽が調査済で、

何と!?紅本先生に海の家を手伝わされているのでした(笑)

冷やかしに行く2人です(笑)

葉子「へーてっきりまたどっか涼しい所から見てるんやと思ったけど」

といって一所懸命働く校長に話しかけます。校長が振り向くと、満面の笑みで

葉子「イカ焼き2つお願いできるかな?」

葉子「店員さん♡

と言われブチ切れの校長です(笑)しかし、紅本先生の監視があるためなくなく従うしかありません。顔は完全にキレていますが、何とかイカ焼きを渡すのでした(笑)

朝陽<・・・ってそうか今日は、マジに校長介入がないってこと?>

朝陽<何の邪魔も入らずに本当に2人っきりでデート・・・>

っと思ったら、男子の人だかりがビーチバレーを見物しているようなのですが、鼻血を出しまくっています(笑)

これは、カリスマ痴女が降臨しているのか・・・っと思ったのですが、獅穂でした(笑)

先日の一件があり、さらに成長してしまったようです(笑)

嶋にフラれた事を話し始めるのですが、完全に目が逝ってしまっています(笑)

その表情に恐れおののく朝陽<一体何をやったんだ・・・・>。

でも、すぐに朝陽に攻撃してきます(笑)

獅穂「アタシのこの胸に日焼け止め塗ってくれない・・・?ちょっと手が届かなくて・・・」

と水着をはだけてきます(笑)朝陽も鼻血を出しますが、何とか葉子のフォローもあって回避するのですが、みかんも手ぶらをして朝陽にちょっかいをかけてきます(笑)みんな朝陽に集中攻撃です。藍澤だけは恥ずかしさが優先して何も出来ぬままですが(笑)

すると、めっちゃプルプルしながらポーズをとっている葉子がいます(笑)

何してるのという顔をした様子の朝陽。

葉子「エロ峰くんのあほーーー。何で鼻血吹かんの!」

っと怒ってきます(笑)まあがんばったんですけどね(笑)

どうしてみんな来ているのとなりますが、海ってこの辺でいったらここしかないじゃんと返答されます。まあ確かに海に行く日は限られてきますしね。その辺はお決まりのパターンですね^^

と後ろを振り返ってみると警察に連行されていく人がいます・・・。(もちろん嶋です(笑))

とまあいろいろありつつも

朝陽<・・・いつかきっとこの「いつも」がいつもじゃなくなる日が来る。その日はきっとそう遠くはない>

朝陽<だからこの目に焼きつけておこう。今日この日当たり前みたいに、みんなが一緒にいた光景を────────>

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こうして、楽しく海を満喫した一同は、夕方ちかくになったようでみんな帰っていきます。

バスがヤバいということで急ぐ葉子と朝日です。

何とか間に合ったようでバス停にバスが来ています。

しかし・・・・、

 

中には校長の分身がメッチャ乗っていて満員状態・・・。まあ乗れません。2人を置いて出発するバス。

あまりの光景に唖然としている2人・・・。

帰れなくなってしまったのでした(笑)ということは、お泊りってことですね^^;

—–「実は私は」ネタバレ第131話(週刊少年チャンピオン45号2015)感想考察に続く———

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